MY BOOK MY LIFE. 読書のきっかけの1冊を語る会【東京読書俱楽部】
神保町にはどれだけの数の世界が封じこめられているのだろう
参加申し込み
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『そもそも、人が本当に必要とする本は、生涯にただの一冊で御座いますよ』
京極夏彦さんの「書楼弔堂 待宵」(一六一頁)に記されている言葉です。
東京読書倶楽部は、「その本が面白いのは、その人の人生経験が、その本を面白くさせた」をモットーに読書会を主催してきました。
当読書会では、本の内容ではなく、その人の人生経験にフォーカスして、本との出会いやきっかけなどを語り合う会をはじめました。
【読書を通じて沢山の人と仲良くなろう】
・普段から読書をしている方
・最近本を読んでいないと気にしている方
・読む本に偏りが出ている方
・今までにないジャンルに挑戦したい方
『どなたもどうかお入りください 決してご遠慮はありません』
をモットーに、ゆるく、楽しく、時に真面目にやって参ります。
・その本との出会い
・何が心に刺さったのか
・どれくらい前の作品なのか
・印象に残ったフレーズ
などなど、皆さんで語り合いましょう!
※スケジュール
14:50頃 岩波神保町ビル付近に集合。
15:00〜 レンタルスペースに移動。会の流れを説明します。
15:10〜 自己紹介タイム。好きな本や作家の話などでアイスブレイク
15:15~ 読書会開始。おススメの一冊を話しましょう
~17:00 片づけて撤収
*よくある質問
Q. 持ってくる本に指定はありますか?
A. 御本人様が「読書のきっかけとなった1冊」をご持参ください。
Q. 本の紹介が得意ではないのですが、大丈夫でしょうか?
A. 好きなことを語るのに正しい方法はありません。人によっては原稿を持ってくる方もいれば、気に入った文章をただただ読み進める方もります。
Q. 聞くだけでも大丈夫でしょうか?
A. 世界を広げるために、是非ご参加ください。ただし、終始無言や迷惑行為はご遠慮ください。
※注意事項
イベント内での宗教・ビジネスの勧誘、過度なナンパ行為などは禁止です。
本の選定、読書会にて批判や批評はご遠慮下さい。楽しく本を語り合いましょう。
流行り病の疑いがある方は参加をご遠慮下さい。次回の参加をお待ちしております。
京極夏彦さんの「書楼弔堂 待宵」(一六一頁)に記されている言葉です。
東京読書倶楽部は、「その本が面白いのは、その人の人生経験が、その本を面白くさせた」をモットーに読書会を主催してきました。
当読書会では、本の内容ではなく、その人の人生経験にフォーカスして、本との出会いやきっかけなどを語り合う会をはじめました。
【読書を通じて沢山の人と仲良くなろう】
・普段から読書をしている方
・最近本を読んでいないと気にしている方
・読む本に偏りが出ている方
・今までにないジャンルに挑戦したい方
『どなたもどうかお入りください 決してご遠慮はありません』
をモットーに、ゆるく、楽しく、時に真面目にやって参ります。
・その本との出会い
・何が心に刺さったのか
・どれくらい前の作品なのか
・印象に残ったフレーズ
などなど、皆さんで語り合いましょう!
※スケジュール
14:50頃 岩波神保町ビル付近に集合。
15:00〜 レンタルスペースに移動。会の流れを説明します。
15:10〜 自己紹介タイム。好きな本や作家の話などでアイスブレイク
15:15~ 読書会開始。おススメの一冊を話しましょう
~17:00 片づけて撤収
*よくある質問
Q. 持ってくる本に指定はありますか?
A. 御本人様が「読書のきっかけとなった1冊」をご持参ください。
Q. 本の紹介が得意ではないのですが、大丈夫でしょうか?
A. 好きなことを語るのに正しい方法はありません。人によっては原稿を持ってくる方もいれば、気に入った文章をただただ読み進める方もります。
Q. 聞くだけでも大丈夫でしょうか?
A. 世界を広げるために、是非ご参加ください。ただし、終始無言や迷惑行為はご遠慮ください。
※注意事項
イベント内での宗教・ビジネスの勧誘、過度なナンパ行為などは禁止です。
本の選定、読書会にて批判や批評はご遠慮下さい。楽しく本を語り合いましょう。
流行り病の疑いがある方は参加をご遠慮下さい。次回の参加をお待ちしております。
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